日本の本気!水道橋重工の油圧ロボットのクラタス(KURATAS)が圧巻

日本の本気!水道橋重工の油圧ロボットのクラタス(KURATAS)が圧巻

 

 

皆さん水道橋重工をご存知でしょうか?三菱重工ではないですよ。。。

 

水道橋重工の創業者兼最高経営責任者(CEO)を務める倉田さんが、日本と文化と言い切る巨大ロボットを製造開発したのがクラタス(KURATAS)です。

ワンフェス2012の会場で初めて実機が展示され、実際に動いている姿も公開され大きな話題を呼びました。

これを見たアメリカのアメリカ生まれの巨大ロボメーカー「MEGABOT]」がの製造した「Mk. II (マーク2)」を製作し水道橋重工のクラタス(KURATAS)に挑戦状を叩きつけ、面白い展開になってきました。子供のころに夢見た巨大ロボット対決が実現化してきました。

そしてこれを受けて、水道橋重工の創業者兼最高経営責任者(CEO)を務める倉田さんが、アンサームービーを公開しています。いやぁ「油圧」の旗がカッコいい!!

実際に未だ対戦は行われていないようですので、続報を待ちたいと思います。もちろんクラタス(KURATAS)を応援しますよ。

 

しかも、なんとクラタス(KURATAS)はアマゾンで帰るんです。なんとお値段は1億2000万!残り1体のようなので、お早めにどうぞ。

AMAZONでクラタス(KURATAS)をチェック

ちなみに基本スペックは重量約5トン、身長3.8mのエンジン駆動らしく、腕は付いていなので別売りの模様。たぶん腕も買うと2億くらいかかるんじゃないかな。

出典元:http://suidobashijuko.jp/